9月の読書メーター
読んだ本の数:21冊
読んだページ数:6004ページ
三月は深き紅の淵を (Mephisto club)
試みとしては面白かった。内容も第4章以外は。
読了日:09月01日 著者:恩田 陸蛇行する川のほとり〈1〉
吃驚させて唐突に終わる。続きが気になる。
読了日:09月01日 著者:恩田 陸蛇行する川のほとり〈2〉
再び吃驚させて唐突に終わった。少女の世界。
読了日:09月02日 著者:恩田 陸蛇行する川のほとり〈3〉
少女の世界。軽いタッチで読みやすかった。
読了日:09月02日 著者:恩田 陸蛇行する川のほとり〈3〉
読了日:09月03日 著者:恩田 陸象と耳鳴り
身近でシンプルできっちりしたミステリ。
読了日:09月03日 著者:恩田 陸演技でいいから友達でいて―僕が学んだ舞台の達人
この人の小説よりは面白かった。
読了日:09月05日 著者:不自由な心
文章が重いから長編はつらいけれど逆に短編には向いているのかも。
読了日:09月06日 著者:白石 一文はてしない物語
定期的に読み返す必要があるのかも知れない。人生に必要だと思う。
読了日:09月11日 著者:ミヒャエル・エンデ1リットルの涙―難病と闘い続ける少女亜也の日記 (幻冬舎文庫)
施設で隣の人の病気なので、読んでみた。大変な病気だ。
読了日:09月11日 著者:木藤 亜也キケン
相変わらずハチャメチャだ。
読了日:09月12日 著者:有川 浩もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
面白かった。アイディアが凄い。
読了日:09月12日 著者:岩崎 夏海夜行観覧車
読んでるあいだの焦燥感と読後の爽快さのギャップ。
読了日:09月13日 著者:湊 かなえ冷静と情熱のあいだ Rosso(ロッソ)
いちいち研ぎ澄まされた文章だ。
読了日:09月15日 著者:江國 香織冷静と情熱のあいだ Blu(ブリュ)
このまま終わるかと思われたので希望が残って善かった。それにしても、読む順序、正解。
読了日:09月18日 著者:辻 仁成チーム・バチスタの栄光
リアリティと劇画っぽさのバランス。
読了日:09月22日 著者:海堂 尊終わらざる夏 上
書きこまれているのは判るけれどあまり好みではない。
読了日:09月26日 著者:浅田 次郎終わらざる夏 下
上よりも好みだった。史実なのだろうか。恐ろしい。
読了日:09月27日 著者:浅田 次郎ベロニカは死ぬことにした (角川文庫)
ビトリオル。素敵な物語。アルケミストの人だとは気付かなかった。
読了日:09月28日 著者:パウロ コエーリョ乙女の密告
乙女と云う生物の生態。
読了日:09月30日 著者:赤染 晶子ゲゲゲの女房
ついて行った人生。だから、水木さんの自伝のようだった。
読了日:09月30日 著者:武良布枝
読書メーター
旧ミカヅキブログ
駆け込み更新
更新すると云いつつしなかったので駆け込み更新。
ごめんなさい。
八月の読書メーター
8月の読書メーター
読んだ本の数:21冊
読んだページ数:5850ページ
文章力をつける (知のノウハウ)
役に立つ。あとで読みなおしたい。
読了日:08月02日 著者:中村 明科学者が見つけた「人を惹きつける」文章方程式
面白かった。名文紹介にもなっている。
読了日:08月02日 著者:鎌田 浩毅「書く」ということ (文春新書)
途中で辞めようかと思った。右翼的。
読了日:08月03日 著者:石川 九楊恋愛辞典 (新風舎文庫)
軽いタッチで読みやすかった。
読了日:08月03日 著者:寺山 修司重力ピエロ
良い家族だ。面白かった。
読了日:08月05日 著者:伊坂 幸太郎泡も一途―岩田正歌集 (角川短歌叢書)
短歌すべてが面白いわけじゃないと云うのはほんとだけど、時々、面白かった。
読了日:08月05日 著者:岩田 正てのりくじら―枡野浩一短歌集〈1〉 (枡野浩一短歌集 1)
短かった。面白かったけれど当たり前だと思うことも多かった。
読了日:08月06日 著者:枡野 浩一ドレミふぁんくしょんドロップ―枡野浩一短歌集〈2〉 (枡野浩一短歌集 2)
短かった。面白かったけれど当たり前のことも多かった。
読了日:08月06日 著者:枡野 浩一一瞬の光
凄く面白かったけどハッピーエンドでも善かったのでは?
読了日:08月08日 著者:白石 一文見えないドアと鶴の空
面白くないわけじゃないけれど大袈裟だと思った。
読了日:08月09日 著者:白石 一文家―歌集
この間に歌集を3つ読んだ。アンタレス、眼裏の花、遺響。これはその3つよりは面白かった。
読了日:08月11日 著者:河野 裕子コラムばか一代―産経抄の35年
わたしは多分、左翼なのだろう。
読了日:08月13日 著者:石井 英夫頭の良くなる「短い、短い」文章術―あなたの文章が「劇的に」変わる!
読み物として面白かった。
読了日:08月13日 著者:轡田 隆史私という運命について
長かった。決して面白くないわけではないけれどいちいち重い文章だと思う。
読了日:08月19日 著者:白石 一文大人のための文章教室 (講談社現代新書)
受験生の時、この人の国語問題で問題文の半生をまとめろの模範解答が「色々あった」であった。
読了日:08月20日 著者:清水 義範歌集 乱反射
高校の歌とか残っているの羨ましい。
読了日:08月20日 著者:小島 なお書き上手―「天声人語」の文章術
まあ面白かった。
読了日:08月20日 著者:栗田 亘おじいちゃんの日本語教室
学修院だけあって、小1とは思えなかった。
読了日:08月22日 著者:柴田 武,井口 豪しゃばけ
主人公がいい。
読了日:08月23日 著者:畠中 恵ブレイブ・ストーリー(上)
長い。ゲーム的なのが面白い。
読了日:08月29日 著者:宮部 みゆきブレイブ・ストーリー(下)
面白かった。結局、何も変わらないところが善かった。
読了日:08月31日 著者:宮部 みゆき
読書メーター
毎週更新します。
もう八月も終わりですね。
来月から夢囲いの連載は毎週にしたいと思います。
お愉しみに♪
七月の読書メーター
7月の読書メーター
読んだ本の数:26冊
読んだページ数:7016ページ
青い自転車 青い自転車(1) (青い自転車 1)
ちょっとやりすぎだと思うけれど面白い。
読了日:07月05日 著者:レジーヌ デフォルジュ禁じられた楽園
怖かった。
読了日:07月06日 著者:恩田 陸執筆前夜―女性作家10人が語る、プロの仕事の舞台裏。 (ラセ)
勇気が出た。
読了日:07月07日 著者:十夜
スパイスが効いたものばかり。
読了日:07月08日 著者:劫尽童女 (光文社文庫)
キャラクタライズとストーリーテリングがうまい。
読了日:07月09日 著者:恩田 陸午前零時
わくわくした。
読了日:07月10日 著者:鈴木 光司,朱川 湊人,近藤 史恵,馳 星周,仁木 英之,石田 衣良,桜庭 一樹,恩田 陸,高野 和明,浅暮 三文,貫井 徳郎,坂東 眞砂子,岩井 志麻子木洩れ日に泳ぐ魚
多分、わたしは近親相姦が好き。
読了日:07月11日 著者:恩田 陸リーラ
一気に読んだ。リーラっていい。
読了日:07月12日 著者:玄侑 宗久アブラクサスの祭
病気の描写が真に迫っていた。
読了日:07月12日 著者:玄侑 宗久龍の棲む家
穏やかな心地になった。
読了日:07月13日 著者:玄侑 宗久中陰の花
表題作じゃないほうが面白かった。
読了日:07月14日 著者:玄侑 宗久阿修羅 (100周年書き下ろし)
ここまで平和的な解決でいいのかなと思ったけれど面白かった。
読了日:07月16日 著者:玄侑 宗久テルちゃん
昔話と絡めながらのほのぼのした。
読了日:07月16日 著者:玄侑 宗久息の発見
憂愁についてが印象的。
読了日:07月17日 著者:五木 寛之,玄侑宗久脳と魂
議論を尽くしても結論が見えないようだった。
読了日:07月18日 著者:養老 孟司,玄侑 宗久チョコレート語訳 みだれ髪
俵万智の訳よりも与謝野晶子の才能を見せつけられた思いだ。
読了日:07月18日 著者:俵 万智,与謝野 晶子馬場あき子百歌
短歌すべてが面白いわけではないんだな。青椿抄を読んだのだけどこれに再録されているようだから。
読了日:07月20日 著者:歌林の会みだれ髪 (新潮文庫)
なんて才能! ちっとも古くない。
読了日:07月21日 著者:与謝野 晶子歌集〈3〉 (馬場あき子全集)
これには入ってないみたいだけどないので。前に読んだのよりマシだった。
読了日:07月22日 著者:馬場 あき子デモナータ 8幕 狼島
相変わらずグロテスクだけど面白い。
読了日:07月23日 著者:ダレン シャンデモナータ 9幕 暗黒のよび声
素晴らしく壮大になってきた。エイリアンにアトランティスにビッグバン。
読了日:07月25日 著者:ダレン シャンデモナータ 10 地獄の英雄たち (デモナータ 10幕)
荒唐無稽に終った。おもしろかった。
読了日:07月26日 著者:ダレン シャン水の舳先
こまやかな小説だった。
読了日:07月27日 著者:玄侑 宗久ホンモノの文章力 ―自分を売り込む技術 (集英社新書)
入試に特化されていて、つまらなかった。
読了日:07月28日 著者:樋口 裕一彩雲―歌集 (1985年) (遠天叢書〈第14編〉)
短歌すべてが面白いわけじゃないみたいだ。
読了日:07月28日 著者:尾関 栄一郎井上ひさしと141人の仲間たちの作文教室
井上ひさしは天才だ。
読了日:07月31日 著者:
読書メーター
ふぶき荘の暮らし。ブログログインポート
裏ブログのリニューアルを目指して、今までの記事をどうするか悩んで、こちらのブログにログをインポートしました。
裏ブログのリニューアルは8/1目標です。
頑張ります。
連載
このブログでは、連載をはじめようと思います。
あと、読書記録も。
日記的な自分記録はヒトリゴタクでやっていきます。
よろしくおねがいします!
ミカヅキカゲリプレゼンツ 葉月詩乃の墓
ミカヅキカゲリ拝
六月の読書メーター
6月の読書メーター
読んだ本の数:22冊
読んだページ数:6164ページ
青に捧げる悪夢
グロテスク。
読了日:06月01日 著者:恩田 陸,近藤 史恵,小林 泰三,乙一,若竹 七海上と外〈1〉素晴らしき休日 (幻冬舎文庫)
続きが気になる。
読了日:06月02日 著者:恩田 陸上と外〈2〉緑の底 (幻冬舎文庫)
続きが気になる。ジャングルの中のふたりが中学生と小学生だと云うことに吃驚。
読了日:06月02日 著者:恩田 陸上と外〈3〉神々と死者の迷宮(上) (幻冬舎文庫)
続きが気になる。やっと本筋に入ったのかな。
読了日:06月03日 著者:恩田 陸恋衣 (1980年) (名著複刻詩歌文学館―連翹セット)
これ以降の山川登美子の歌が読みたい。
読了日:06月04日 著者:山川 登美子源氏物語〈上〉 (日本古典文庫)
源氏物語は面白い。この訳は現代小説のようだ。
読了日:06月08日 著者:紫式部源氏物語〈中〉 (日本古典文庫)
すらすらと読めた。
読了日:06月11日 著者:紫式部源氏物語〈下〉 (日本古典文庫)
現代小説のように愉しめた。
読了日:06月13日 著者:紫式部上と外〈4〉神々と死者の迷宮(下) (幻冬舎文庫)
続きが気になる。やっとどう云う話か判って来た。終わるのかな。
読了日:06月13日 著者:恩田 陸上と外〈5〉楔が抜ける時 (幻冬舎文庫)
続きが気になる。あと一巻で終わるのかな。
読了日:06月14日 著者:恩田 陸上と外〈6〉みんなの国 (幻冬舎文庫)
詰めすぎて強引だったと思うけど、終わったな。全体的に強引だと思うのだけど面白かった。
読了日:06月14日 著者:恩田 陸球形の季節 (新潮文庫)
20年近く前のものだけに時代を感じる。
読了日:06月15日 著者:恩田 陸クレオパトラの夢 (双葉文庫)
キャラクターで成功だと思う。
読了日:06月18日 著者:恩田 陸小説以外
途中まで兼業だったと云うことに吃驚。
読了日:06月20日 著者:恩田 陸ロミオとロミオは永遠に (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)
荒唐無稽な設定が面白かった。
読了日:06月22日 著者:恩田 陸熱い街で死んだ少女 (文春文庫)
余り馴染みがないハードボイルドだったけれど、読み応えがあって面白かった。
読了日:06月24日 著者:トマス・H. クック短歌入門―今日よりは明日
短歌入門と云うよりエッセイのようだった。
読了日:06月25日 著者:小島 ゆかり朝の少女 (新潮文庫)
面白かった。ラストが衝撃的。
読了日:06月25日 著者:マイケル ドリスあの薔薇を見てよ―ボウエン・ミステリー短編集 (MINERVA世界文学選)
読了日:06月27日 著者:エリザベス ボウエンきみが見つける物語 十代のための新名作 スクール編 (角川文庫)
子供用だけあって読みやすかった。
読了日:06月28日 著者:悪魔のトリル (祥伝社文庫)
滅茶苦茶面白かった。
読了日:06月29日 著者:高橋 克彦Q&A
形式の勝利。
読了日:06月30日 著者:恩田 陸
読書メーター
五月の読書メーター
5月の読書メーター
読んだ本の数:20冊
読んだページ数:5605ページ
きのうの世界
息を詰めて読んだ。
読了日:05月31日 著者:恩田 陸いのちのパレード
幻想・怪奇。
読了日:05月29日 著者:恩田 陸朝日のようにさわやかに
印象的な短編集。
読了日:05月28日 著者:恩田 陸ある日、カルカッタ
目線がいい。
読了日:05月28日 著者:俵 万智本当はちがうんだ日記
やっぱりこの人、わたしと似てる。
読了日:05月27日 著者:穂村 弘君も雛罌粟(コクリコ)われも雛罌粟(コクリコ)〈下巻〉―与謝野鉄幹・晶子夫妻の生涯
与謝野晶子を読んでみたい。
読了日:05月26日 著者:渡辺 淳一君も雛罌粟(コクリコ)われも雛罌粟(コクリコ)〈上巻〉―与謝野鉄幹・晶子夫婦の生涯
みだれ髪を読みたくなった。
読了日:05月24日 著者:渡辺 淳一青卵―東直子歌集
ハッとさせられる歌が多い。
読了日:05月20日 著者:東 直子らいほうさんの場所
占いの言葉が印象的だった。
読了日:05月17日 著者:東 直子プーさんの鼻
初期よりも斬新な気がする。
読了日:05月17日 著者:俵 万智青卵―東直子歌集
短歌を始めるきっかけになった歌人。
読了日:05月17日 著者:東 直子冬の花火
息をつめて読んだ。閉じた時間
読了日:05月16日 著者:渡辺 淳一サラダ記念日―俵万智歌集
初々しい中にも、やっぱり力を感じる。
読了日:05月14日 著者:俵 万智恋する伊勢物語
伊勢物語を読みたくなった。
読了日:05月14日 著者:俵 万智チョコレート革命
定型の力のようなものを感じた。
読了日:05月11日 著者:俵 万智深い河
なにか起こりそうで起こらない。
読了日:05月11日 著者:遠藤 周作ニホン語日記 (文春文庫)
日本語が上手くなりたい。
読了日:05月11日 著者:井上 ひさし日本の詩歌〈4〉与謝野鉄幹・与謝野晶子・若山牧水・吉井勇 (1979年)
いいところな気分。
読了日:05月10日 著者:声に出して笑える日本語 (光文社知恵の森文庫)
期待よりも読みやすかった。
読了日:05月02日 著者:立川 談四楼NHK短歌 作歌のヒント
役に立つ本だった。
読了日:05月02日 著者:永田 和宏
読書メーター
四月の読書メーター
4月の読書メーター
読んだ本の数:24冊
読んだページ数:5653ページ
ゆるいカーブ
もっと短歌が読みたかった。
読了日:04月30日 著者:加藤 千恵明るき寂寥
短歌集かと思ったらエッセイだった。
読了日:04月30日 著者:前 登志夫寺山修司青春歌集 (角川文庫)
凄い才能。
読了日:04月30日 著者:寺山 修司チョコレート革命
短歌と虚構と云うことを考えさせる。
読了日:04月30日 著者:俵 万智新選 与謝野晶子歌集 (講談社文芸文庫)
ボリューム満点でお得な歌集。
読了日:04月30日 著者:与謝野 晶子,道浦 母都子 (選)ベッドサイド
エロだった。この人、男性じゃなかったのだ。
読了日:04月30日 著者:林 あまりサラダ記念日―俵万智歌集
斬新な口語かと思っていたけれど意外に古い表現が多かった。
読了日:04月30日 著者:俵 万智もうおうちへかえりましょう
世界音痴に続くエッセイとのことだったけど、前作のはうが面白かった。
読了日:04月23日 著者:穂村 弘花束のように抱かれてみたく
恐ろしく読みやすかった。
読了日:04月21日 著者:俵 万智,稲越 功一現実入門
最後が衝撃的。
読了日:04月21日 著者:穂村 弘101個目のレモン
乱れ髪の訳が面白かった。
読了日:04月20日 著者:俵 万智世界音痴
このひと、やっぱりわたしと似てるかも知れない。
読了日:04月19日 著者:穂村 弘考える短歌―作る手ほどき、読む技術 (新潮新書)
出て来る短歌についてがコピペだと思うけれど。
読了日:04月19日 著者:俵 万智風呂で読む短歌入門
なんと90歳からの短歌入門だった。
読了日:04月19日 著者:安森 敏隆風の組曲
紹介されている本を読みたくなった。
読了日:04月12日 著者:俵 万智にょにょっ記
割とわたしの日記に似たテイスト。
読了日:04月11日 著者:穂村 弘プーさんの鼻
子供をおまえと呼ぶのが印象的。
読了日:04月11日 著者:俵 万智ひまわりの日々
地位が確立されてる感じのエッセイで羨ましかった。
読了日:04月10日 著者:俵 万智三十一文字のパレット (中公文庫 (た54-1))
短歌作法かな、と思ったけど短歌紹介だった。
読了日:04月10日 著者:俵 万智短歌という爆弾―今すぐ歌人になりたいあなたのために
この人の感覚が好きだ。
読了日:04月09日 著者:穂村 弘60歳からの楽しい短歌入門
推敲の具体例がよかった。
読了日:04月07日 著者:江田 浩司現代短歌作法
著者の歌人になる経緯が書かれていて、面白かった。
読了日:04月06日 著者:小高 賢今日から始める短歌入門
特に、歴史的仮名遣いのところが参考になった。
読了日:04月06日 著者:池田 はるみ岩波現代短歌辞典
辞書を読んでるのと云われながらも読み応えがあった。
読了日:04月05日 著者:岡井 隆,三枝 昂之
読書メーター
他に自費出版の歌集を三冊。
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