艶ばあちゃんが亡くなった。
通夜も葬儀も初七日も火葬も、その後の打ち上げ(?)も恙なく、終わり、
なんだかひとひとりがこの世から居なくなるのなんて、呆気ないんだな〜と思った。
やっぱり100歳にもなると、お葬式もそこまでしんみりムードぢゃなくて善いな〜って思った(o^∇^o)ノ

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それにしても、
焼き場の扉!
なんとゆっくり
なんと誘うように
閉まることか!

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わたしのたましいまで
焼き場に吸い込まれそうになる。