父親が病院に連れて行ってくれることになっていた。
タイミングよくと云うか、具合の悪さもピーク。夜中、MAXにきつかった。朝、少しは善くなったけれど、それでも、7.7度。
病院に連れて行ってもらって、PLをもらって、あとは部屋でひたすら寝ていた。
暇。
あんまり暇なので、いつか書こうと思っていた小説を具体的に考えはじめる。
喉が酷く痛む。のど飴をあとでミカちゃん(弟)か母親が持ってきてくれるかも知れないと父親が云っていたので、あんまり期待しすぎないようにしながらも待っているのだけど、来てくれない。
鼻の粘膜が腫れていると云うのを莫迦にしたナースが来たので、「ほらね、鼻の粘膜が腫れているって云ったでしょう?」と云うと、「ほらね、やないばい。その夜も、遅くまでパソコンしよったって、ちゃんと報告が来とうんやけ。」と逆に怒られた。