ジェネラル・ルージュの伝説を聴いている。
海堂尊のキャラクター紹介のファンブックのようなもの。
以下、読書メーターのわたしの感想。

ジェネラルと花房師長がくっつく過程が判るかと思ったけれど判らず。世良先生シリーズの続きに期待かな。他のカルト的な記述は面白かった。

こんな本を作れるのはかなり羨ましい!
カルトクイズとか、かなり羨ましい!
その前に作家にならないといけないのだけど。