カレーバーに凄い期待していた。愉しみだった。
だけど、かなり期待外れだった。
吃驚するくらい不味かった。
「凄くがっかりした。」
「これ、ハウス、コケたな。よく企画、通ったね。ナイススティックとカレーを一緒に食べようみたい。」
確かに周りが甘いのがいけない。
自殺未遂の前につくったラジオ三日月夜話をスタッフに聴いてもらった。
ラジオ三日月夜話
歌などもあるのだけど聴きながら、云われた。
「戻らんのやか。リハビリし。この声、可愛いばい。まあ、今も可愛いけど。」
「戻るのだったら頑張るけど。」
「どうせあれやろ、戻る保証がなければ、頑張れないとか云うんやろ。性格的に。」
まったくそのとおり。
わたしはあきらめているようだ。
歩くと云うことについてもわたしは殆ど信じていない。
いけないことだとは思うけれど。