短歌新人賞の推敲と略歴を書く作業をした。
短歌はフィクションで、小説を書くよりも手軽でだから愉しい。
それから、忘れそうになっていた年賀状小説を書いた。
例年、ハガキに収まらないので、今年は短くした。
物足りなくなってしまったようにも思えるけれどまあいいか。