今日のおやつはどら焼きだった。
短歌の新人賞の原稿ができ上がった。
新人賞の原稿は短歌50首。未発表のもの。
わたしは施設の生活を詠んだ。
短歌を始めたのは2月15日。丁度その日に気になった歌人たちが所属している短歌の会のサイトを見つけ、丁度新年度の会員申し込みの締め切り日だったことに運命を感じたのだ。
だから、実際に始めたのはもうちょっと遅いかもしれない。
それから、丸二ヶ月。
新人賞挑戦。
無謀な事は自分でも善く判っている。
応募要項を善く読むと、原稿には歌歴を付けなければならない。歌歴。
ようするに2ヶ月の歴史ってことだな。
ふーん。
 
リハビリの先生に短歌の新人賞を書いたと云ったところ、一首をかんがえたようだ。
・ふぶき荘モット給料上げてくれできれば祝日やすみがいいなあ
ちょっと字余りだ。