て云われた。かかりつけの接骨院の先生に。
「前はさときどきロリータっぽかったぢゃない?」
あはは…よく視ていらっしゃる。
「えーとライブ行って来たんですよ^^」
「なんの」
「HYDEの」
「えっ、あのしんぢゃったひと?」
「いや、それはHIDE」
ちなみにヒデとハイドの区別がつかなくなったらおじさんだとわたしは思ってる(苦笑
まあどっちも秀人さんだから仕方ない部分はあるけど。
せんせいやばいよ。
「あ、そっかー、そうだね。えーとなんだっけ、あのひとだよね」
「らるくの、」
「あのひと、年取ったらやばそうな顔してるよね。少年ぽい感じがいいから。綺麗な顔だけどね」
「そうですねー、でもわたしが中学生くらいからあんなでしたから、もうすでにいい年ですよー」
「そんなに長く歌ってるんだー。へー。えーとらるくあんしぇるってまだ活動してるの?」
「してますよー。ソロをやってまたバンドをやってってかんじで」
「あのギターのひととかっこいいよね。」
「ああ、かっこいいですね。」
「あのひともソロとかやってるんだ」
「バンドとソロとやってますね」
「へえー。でもヒデとハイドが一緒になっちゃった、あはは」
みたいな。
らるくあん「しえる」です、というのは云わないでおいた。
そしてやっぱりkenちゃんは誰が見てもかっこいいらしい。確かにかっこいいよね、ギターもかっこいいし。
実録、接骨院のマッサージ中の会話、でした(笑
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そんなわけで7月はロック月間だったのだけど、八月はスカートをはくようにしようかなと思ってみたり。此処数ヶ月スカートってはいてない気がするので。
テーマは夏の避暑地のお嬢さんスタイル。(なんだそりゃ)