あやういところでした。なにかのときは、ちゃんと意思を残そうと思っているけど、実際のところはなかなかうまく行かない。
わたしのことは誰にも見えなくてわたしの声は誰にも届かない
そんな錯覚を覚える日々。
自分を守るためにわたしかとる武器は
あまりに脆い。