(微妙に下のつづき)

こんな話。

「お金が欲しくて夜のアルバイトを計画しているんだけど、わたしは煙草がとてもとても苦手なんです。それで禁煙パブってないかな、って思って。それから禁煙パブってどんなところかを考えていくんです。ただ煙草禁止は難しそうだから、

酸素濃度を極端に低くしておいて、そこでは絶対に火がつかないようにすればいいんぢゃないか

とかそういうことをずーっと考えていくんです。
まあ、友人には、それぢゃ人間も生きて行けない、って突っ込まれたんですけどね~。」

他にもワカメスープに浮いてるわかめがTシャツの形だった話とか、いろいろしてしまった揚げ句、会場に飾ってあった風船が欲しくなってもらってきてしまったことであるよ(漢文和訳調)。
……ああああ。
奇妙な子だと思われなかった自信がない(二重否定)。
また不思議ちゃん扱いかぁ?

ちなみに風船は、帰りの電車の中で割れ、周りの人達をひどく驚かせてしまったのだった。わたし自身、声を上げてしまったくらいに吃驚した。
わしも驚いたがわしも驚いたという感じ(←?)である。