筆の勢いとはおそろしいものだ。
今日は自分が期間限定の付き合いしかできないのを戒めるための文章を書こうと思ったのに、いつのまにか話が逸れて、逆に期間限定のつきあいを礼讃した挙げ句、優良物件としてお勧めまでしちまった…。

まったくもって、おそろしい。不可思議なるかな、筆の勢い…。いや、携帯からのカキコだから、この場合、『親指の勢い』とでも呼ぼうか。